■2005年8月21日 新作!!

左から第3回大会DVD、NEW第4回大会DVDNEW
何故かパダワン(見習い)時代のオビ=ワン・ケノービ
7月末には受け取っていました、かせだMTB大会黙認DVD、Yさんの睡眠時間を削って作られております。感謝。
一層の普及発展のために、チーム色ショップ色を消した構成です。というか、1枚目はほとんどチーム内での遊びから始まって、調子に乗ったら外部にも好評。びっくりしてたら、続編期待の声をいただいて、それならばとあえてこの形に落ち着きました。
(Yさんに業務連絡:先日、あのメーカーにパーツ返送の便がありましたので、DVDと企画書を同梱しました。プロモ映像の使用許可申請中です。)
SW1から6まで全部封切りで観たぞ記念、思いつきメモ。
古今東西の神話を抽出してお話が作られたというのは有名なお話です。ならば古典芸能とも相性がよいはず。見てる間、「これ歌舞伎になるなあ。どの親子役者でもいけそう。でも権利高そう。けど観たい。誰ぞルーカスに直談判せぬものか…。まてよ、なんかイメージ近いの見たことあるぞ既に、そうか劇団☆新感線だ。」
と思ってたら、TV版企画段階でSWを意識していた響鬼さんの劇場版は新感線の衣装さんだそうで、しばし感慨。スーッ。ハーッ。
■2005年8月6日 かぶりもの

渋めのトーンのビバちゃんが、チェーンステイを守るくん。
MTBで遊んだ事のある方なら、チェーンスラップ(チェーンがばたばた暴れてフレームを打ち付ける)は経験があるはず。チェーンステイのおびただしい打撃痕は、金属系のフレームならむしろ勲章といってもいいかも…
ロードでは実用上問題ないとはいえ、カーボンバック部がむき出しというのは、MTB経験者にとっては、あまり気持ちがいいものではありません。なにかないか?
貼り付け式の物は形状との相性があるし、巻き付け式のものはMTBっぽいイメージのデザインばかりで、どうしようかと思っていたら、ビバンダムちゃんのカバーがありました。これなら伝統的なヨーロピアンフレームにもギリギリOKでは無いかと思うのですが、ロード原理主義の方にとっては邪道なのでしょうか?なんでも遊ぶポンテは、そこらへんがよう判断でけんようなってしもうたとです。
本来は特定の方向けですが…
業界情報
|